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音の調べから・・・一曲の旋律

ラ・カンパテラ・・・

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ウィーンの森の中へ


ラ・カンパネッラ (la Campanella) は、ニコロ・パガニーニのヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調Op.7、第3楽章のロンド『ラ・カンパネッラ』を主題にフランツ・リストがピアノ用に編曲し作り上げた曲である。最終稿の『パガニーニによる大練習曲第3番』は、数多くあるリストの曲の中で最も有名。今も多くのピアニストに愛されている名曲である。Campanellaとはイタリア語で「鐘」を意味している。
(以上ウィキからの抜粋です。)

私は「パガニーニ」のバイオリンコンチェルトの記憶が鮮明に脳裡に焼きついておりましたが、昨日 久しぶりにピアノによる【ラ・カンパテラ】を聴き心酔いたしました。
聴く側の時と環境などその時々により随分と印象が違うものだということを痛感致しております。

技術も大切ですが、それ以上に弾き手の感性が指を通して表現されるのです。作曲も楽器も全て人間の手により、人間の心によって創られたものですもの・・・そこには魂が宿っております。


   




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